雲游拳房BLOG

螳螂門を中心に、武術全般について取り扱います。当BLOGは螳螂門を代表するものではありません。 文責はすべて片桐個人に帰します。無断転載・無許可の引用を禁じます。

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心意六合門 慮嵩高先達 (その二)

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この記事のコメント

はじめまして 私は4年くらい前から蟷螂拳を学んでいるものです いまは仕事などで習いにいけず休会届けを出して 時間が空いたときに 習いに行ったり フルコンタクト系のカラテの同好会で組み手をしたりと 自主練習が中心です 六合蟷螂拳の資料を探していて ここにたどり着きました 大変興味深い内容で感動しました
またお邪魔いたしますので これからも宜しくお願いいたします 
2006-01-28 Sat 17:02 | URL | タンラン #-[ 編集]
タンラン様

はじめまして。
管理人の片桐陽と申します。
宜しくお願い致します。

四年前から螳螂拳を学ばれているのですね。我々、同じ螳螂門の同門ですね。同門の方に書きこんでいただけるととてもうれしいです。今はお仕事でお休みされているとのことですが、共に頑張って一生練功してまいりましょう。私も職業訓練校、そして今の仕事となってから思うように練習が出来ていません。気長に弛まず功を積み上げていこうと思っております。

六合の資料をお探しとのことですが、ご興味がお有りでしょうか?現在一般的に入手できる資料としては、張祥三師爺の本、劉敬儒師叔の本、張道錦師叔のVCD、日本の徐紀師伯のビデオ(一部)、台湾の六合螳螂拳(鏡裡蔵花)のビデオがあります。あと聞くところによると韓国では、双封の本が出ているそうです。ネット上にも幾つか動画がありますね。いろいろと比較検討できる資料がもっと増えるといいですね。

これからもお気軽に書き込みくださいませ。
2006-01-30 Mon 13:51 | URL | 片桐陽 #u6N1DTGI[ 編集]

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