雲游拳房BLOG

螳螂門を中心に、武術全般について取り扱います。当BLOGは螳螂門を代表するものではありません。 文責はすべて片桐個人に帰します。無断転載・無許可の引用を禁じます。

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自己紹介です。

片桐 陽
( かたぎり よう )

1973年生まれ・男性・新宿区雲游接骨院院長

 幼い頃より柔道、続けてレスリングを学び、空手、ラグビー、相撲を経験する。90年5月に中国武術螳螂拳を学び始める。啓蒙の師は根本一己先生。後に根本先生の許しを得て、94年より六合螳螂拳を林基有、張道錦両師に系統的に学ぶ。98年に山東省煙台に留学し、00年に林基有老師を師父として正式に六合螳螂門に入る。
 各時期に謝紹君老師(開極門)、趙玉祥老師(形意門)、張顕耀老師(螳螂門)、張福州老師(螳螂門)、王啓増老師(秘宗門)、姜沂老師(螳螂門)等の各師から様々な教示を受ける。また日本の各門派の諸先輩方や拳友より数多くの指点を受ける。
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